ヘミシンク後のリアルな夢


2014年9月6日ゲートウェイWave II #1Focus12への入門

ヘミシンクを聞き始めると、CDデッキの購入のことやら、
色々なことを考えてしまっていた。

フォーカス10とフォーカス12を行き来して、ボーっとしている。
長いようで、あっという間に感じた。

“気にするな”と声が聞こえた。

フォーカス12で、麻雀の台が見えた。
どこかの景色が見えた気がした。

終わってから、眠かったので寝た。



夢を見た。

球技大会をやっていた。
お菓子屋さんに行くと、友人に会う。
今から部活に行くと言う。
体力作りをするらしい。
やれるときしかできないからと言われる。
友人の横に、白いターバンを巻いた白い服の浅黒い男性がいた。
ドウシと呼ばれていた。
ドウシは、私に何かのパンフレットを渡そうとしていた。

学校、教室、男子ばかり
中に入ると、いきなり体が重くなり立ってられない。
何をしたの?と聞くと、重力を上げたと言われる。
浮かぶんじゃないのと思っていたが、勘違いだったようだ。
男子が私に、物を投げてくるので避けた。
体が急に軽くなったので、物を投げてきた男子をブッ飛ばす。

目が覚めた後、体が重くてだるかった。



Wave I #5と#6を聞いた。

寝るつもりで寝る前に聞いた。
そのまま寝てしまった。


夢を見た。

金髪の女の子(私)黒髪の女の子(友人)二人とも外国人の少女だった。
走って逃げていた。
高い建物が立ち並ぶ街中だった。
人は、ほとんど見かけなかった。
ある建物の扉を開けようとするが、開かない。
「どうしよう?」と私が言うと、黒髪の少女が鳩を私に渡して
「行って!」と言った。
一人で逃げろと言うのだ。
嫌だと私は、そこを動かず、二人で押し問答をしていると
空に大きな影が浮かび上がって、周りが少し暗くなった。
頭上に、女の子のシルエットが浮かび上がり、大きな黒い手がその子の頭から
脳を取り出した。悲鳴があがる。
恐怖が体を走り抜ける。
“お前たちが、しくじったからこうなったのだ”と空から低い声が聞こえてきた。
私たちは、動けずにいた。


目が覚めた後、すごく怖かったのを覚えている。
妙にリアルな夢で、怖かった。





◎ノートを読んで、思ったこと。

思い出した。
この時、見た夢全部を思い出した。

すべてがリアルに感じて、鮮明だった。

自分で体験している感覚が凄かったのを覚えている。

どこかであったことなのだろうか?




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寝ること・本・TVドラマが好きで体外離脱と明晰夢に挑戦中

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