ダンボのおじさんとトラジマ女と白いコタツと白い人


2014年10月25日ゲートウェイWave IV #3 フリーフロー12

フォーカス10で頭の真ん中あたり、松果体のある辺りをフォーカスしてみた。
すると、のどの奥というか、口の奥の部分に違和感がある。
それに頭の中も痛いような、変な感覚が出てきた。
ちょっと気になる。


フォーカス12は、真っ暗でぼんやりしていると、何かがこちらにやってくる。
耳の大きなゾウ?
ダンボみたいのだった。
一緒に真っ暗の中を飛ぶ。
尻尾に掴って飛んでいると、手が伸びてきて体に乗せられた。
小さなおじさんがいた。
ゾウの本体?

真っ直ぐ前の方に進み続けるので、ゾウの背から飛び降りると
また手が伸びてきて、元に戻された。
このまま一緒にいても、なにもなさそうなので、お礼を言って別れる。


上に浮かんで行くと、行き止まりだった。
蓋のようなものがあるので、開けて中に入ると、そこで上下が逆転した。
迷路みたいだと思った。
階段が上に下に逆さにとなって続いていて、そこを歩いて行く。
休憩する場所は、マンホールの蓋みたいのが付いていた。
どこまで続くのだろうと思っていると、白い世界にたどり着いた。


トラジマの女性が立っていた。
頭の上にネコみたいな耳がついている獣系の人型で、丈の短い赤い着物を着ていた。
後ろに、白いコタツ?
白い髪の白い着物を着た女性がコタツに入っている。
にっこり微笑み、どうぞと言われ、コタツに入った。

せんべいとお茶を出される。
煎餅は、味がしなかった。
お茶は、緑茶だった。


「ダイエット、がんばる」と私が言うと、「がんばってね」と言われた。


夢の中で、夢と気づくにはどうすればいいのと聞くと、わかっているでしょうと
言われ、一回やってできないからといって、諦めてはダメ。
何度でもやってみて、それでも出来なければ、また聞くといいわと言われる。

頭、ナデナデされる。

イチゴ大福をだされ、食べると美味しい。


そろそろ帰る時間よと言われ、出口はどこだろうとキョロキョロすると
トラジマの女性が、上を指した。
見ると、上にマンホールの蓋みたいなのがある。
ちょうど、その時ナレーションの声が戻るように言ってきた。
お礼を言って、蓋の中に入って、真っ暗の中を飛んで戻ってきた。



フォーカス10で、左手が急におかしくなる。
そしてプチっと音が聞こえ、無音になった。
まるで、CDが飛んだみたいな感じで、もしかして壊れたと思った。
何度も、プチプチと無音が続く。
なんだろう?
どこかにチューニングしているのかなと思い始めた。
しばらくすると、ナレーションが1で戻るよう入った。
プチプチの音もなくなっていた。






☆思ったこと

どうなっているのだろう?
不思議。
あの人たち、誰だろう?
また会えるかな。

なんか久しぶりに、イメージング的見え方と体験をしたなと思った。

ダイエットと夢の中で夢と気づくことを頑張ろうと思う。

本気になれば、ある程度のことはできるんじゃないかと、ふと思った。






◎ノートを読んで、思ったこと。

どこに行っているのか?
凄いとこに行っていたのだなと思った。

ノートを読み直して、そういえばと思い出す。
不思議な空間だった。

あのゾウのおじさんは、通りすがりの人だったのかな?
階段の所は、迷路みたいで凄かった。
白いコタツの女性は、ガイドなのだろうなと思う。
トラジマの人は、パワーアニマルとかかな。
また会えるといいな。

味覚があったのには、驚いた。
面白い世界だな。
また、行ってみたい。




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寝ること・本・TVドラマが好きで体外離脱と明晰夢に挑戦中

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